【ダコー中目黒店】メニューや値段、アクセスをまとめて紹介!
中目黒に2024年8月6日(火)「dacō(ダコー)」が待望のオープン!「dacō(ダコー)」といえば、大人気ベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」や「Iʼm donut ?(アイム ドーナツ)」の姉妹ベーカリーブランドとしてパン好きから高い人気を誇るベーカリーカフェです。
都内3店舗目となる「ダコー 中目黒店」では、出来立てにこだわったパンやオリジナルドリンクをテイクアウトとイートインで楽しむことができます。
そこで本記事では、行列必至の注目ベーカリーカフェ「ダコー 中目黒店」のメニューや魅力に加えて、店舗の場所やアクセスをまとめてご紹介します。
「ダコー 中目黒店」への行き方|最寄り駅、改札、出口
まずはじめに、「ダコー 中目黒店」へのアクセス方法をご紹介!
最寄り駅は、東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒」駅です。中目黒駅には改札が2ヶ所ありますが、お店に近い「正面改札」から改札の外に出ましょう。
改札を出たら、すぐ目の前にある横断歩道を渡り、「蔦屋書店」のある側へ移動します。そこから右手に進むと、ダコーの姉妹店である大人気のドーナツ専門店「I’m Donut?」が見えてきます。この店舗の横にある通りを奥の方向へ約2分ほど直進すると、右手の建物1階に「ダコー 中目黒店」が見えてきますよ!
中目黒駅の改札から「ダコー 中目黒店」までは、徒歩約5分で到着できるでしょう。
店内イートインでも楽しめる!ダコー 中目黒店のメニュー
ダコー 中目黒店のコンセプトは「パンもドリンクも主役のベーカリーカフェ」で、テイクアウトはもちろんイートインで“出来立て”のパンを楽しむことができるのが特徴です。
小ぶりサイズで何個も買ってしまいたくなるパンのメニューは約40種類!注文が入ってからリベイクや仕上げが行われるため、香りや食感をより楽しめるのがパン好きには嬉しいポイントです。
dacōらしい個性溢れる見た目や味わいの新作ドリンクメニュー約30種類も注目です!
- 生メロンパン(税込363円) アイムドーナツの生ドーナツをクッキー生地で覆われた新感覚のメロンパン。外はサクッと、中はシュワっととろける食感が特徴です。
- ダコーバーガー(税込429円) 自家製のサルシッチャと新鮮なトレビス、トマト、アルファルファをサンドしたミニバーガー。スパイスが効いた絶妙な味わいです。
- クロシュート(税込462円) クロワッサンの生地をタルトにして、シュー生地トップに絞って焼き上げた新感覚のパン。異なる食感が一度に楽しめます。
- 季節のフルーツサンド(いちじく)(税込429円) 旬のフルーツと自家製カスタードクリーム、九州産生クリームをブリオッシュ生地で挟んだ贅沢なサンドです。
- リッチピスタチオラテ(税込770円) ピスタチオペーストを贅沢に使用した、ピスタチオの香ばしさが楽しめるオリジナルラテ。
- フルーツコーヒー(マンゴー)(税込660円) エスプレッソとフルーツジュースをミックスしたオリジナルドリンク。マンゴーの他にグアバやライチもあります。
- エスプレッソソーダ(税込605円) 炭酸でエスプレッソを割った、さっぱり感のあるコーヒー。
- ミックスベリーダコグルト(税込770円) ヨーグルト・生クリーム・ベリーなどをミックスしたdacōオリジナルドリンク。
dacō(ダコー)とは?
「dacō(ダコー)」は、福岡発の人気ベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」のオーナーシェフ平子良太氏が手掛ける新しいベーカリーブランドです。2023年10月に東京・桜新町で1号店をオープンし、2024年2月にはお茶の水に2号店をオープン。今回の中目黒店は都内で3店舗目となります。
ダコーのコンセプトは「時代の需要に応えた“都市型パン屋”」。小ぶりな食べきりサイズのパンを展開し、提供直前にリベイクや仕上げを行うことで、常に出来立ての美味しさを楽しめるのが特徴です。
グランドオープン日・営業時間など
店舗名:dacō 中目黒(ダコー中目黒)
グランドオープン日:2024年8月6日(火)
住所:東京都目黒区上目黒1-3-18 ▶︎GoogleMapで場所を確認
営業時間:11:00〜19:00
定休日:不定休(Instagramにてお知らせ)
※本記事は下記プレスリリース、公式HPの情報などをもとに作成したものです。最新情報や詳細は公式HP等をご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000129324.html
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000129324.html
Picture courtesy of PRtimes